10期, 練習

【10期第15回練習日誌】S(mile)ING!

Здравствуйте!(こんにちは!)
最近はTV番組「上坂すみれのヤバい○○」がお気に入り、
テナーのふるかわです(。・ω・)ノ゙

ひさかたの光のどけき合唱日和、いかがお過ごしでしょうか?
6月3日(土)は10期 第15回目の登校日でした!ヽ(ヽ *゚▽゚*)ノわーい!

本日は初めてのピアノ合わせ!
東京都合唱祭と副次的文化系合唱祭で伴奏をしてくださる
小見山純一さんに岐阜から来ていただき、一緒に練習を行いました。

小見山さんのピアノは本当に素晴らしく、聴き入ってしまって
何度か歌うのを忘れそうになりました( ̄▽ ̄;)
とても感情を込めて弾いており、ピアノと一体となってピアノで歌ってる、
そんな印象を受ける伴奏で歌うのがとても楽しく、自然と笑顔になりました。

それに加えて三好先生の指揮の素晴らしさにも気付きました。
タイミングや強弱だけでなく、感情を前面に出しているので
歌にどのような感情を込めればよいのか迷うことなく歌うことができました。

 

今回の練習で感情を出すこと、特に『笑顔』で歌うことが
大事なのではないかと思いました。笑えばいいと思うよ!( ̄ー ̄)b

白高10期の目標は
「お客様を楽しませ、共演者(Soul Sonolity さん)にも楽しんでもらう。そして自分たちもめいっぱい楽しむ! !」です。
今日はそれを達成できるという手応えを感じられる練習でした。

 
以上、お相手はテナーのふるかわでした。
До встречи!(またお会いましょう!)

 

岐阜から東京都合唱祭と副次的文化系合唱祭で伴奏をしてくださるピアニスト・小見山純一さんがいらしてくださいました。歌心があってビートがきいていて、とても良いピアノ♪先生と小見山さんに合わせれば、間違いなし。吹奏楽とはまた違う音楽が生まれそうで、とても楽しみです☆

白高練から帰宅〜。めっっっちゃ楽しかった〜〜٩(^‿^)۶ これまでも最高のピアニストと演奏してきたけど小見山さんのピアノは心が弾む!そして改めて、どの曲も編曲が素晴らしいなぁ……! 音楽のエネルギーが心の底から溢れてくる練習だった。 そして次の曲が始まるのです!